なう

三の間のある橋【宇治橋ほか】


雨の宇治橋に見る三の間(橋の上から東方を望む)

北大路橋・三の間(東詰めから西を望む)

丸太町橋(北側の三の間)

詳細
タイトル
三の間のある橋
種別
なう
場所宇治橋ほか
撮影日時2017年3月21日
おすすめ
ポイント
丸太町橋は左右両方に三の間がある。
説明
宇治橋の西詰から三つ目の柱間に設けられている張り出した部分を「三の間」といい、守護神「橋姫」を祀った名残といわれています。また、豊臣秀吉が茶の湯の水を汲ませた場所もいわれており、10月の茶まつりのときには「名水汲上の儀」が行われます。
これを見習ったかのように鴨川に架る二つの橋(北大路橋、丸太町橋)にも同様の張り出しのスペースが設けられています。なお北大路橋の欄干には石灯籠風の飾りがあり、丸太町橋は左右の両側に三の間風のスペースがあります。
情報提供さくらがい

やしょめの寺の唄と踊りの奉納【順興寺】


順興寺の本堂と奉納舞

祇園・房の家の市十美さんの舞

限定販売の和菓子・優女(仙太郎製)

詳細
タイトル
やしょめの寺の唄と踊りの奉納
種別
なう
場所順興寺
撮影日時2017年3月20日
おすすめ
ポイント
祇園・房の家の芸妓社中の奉納
説明
鳴滝の三宝寺の近くにある南殿順興寺は浄土真宗本願寺派の寺院で蓮如上人が開いたと伝えられている。京都で古くから唄われている地唄・万歳は蓮如上人が晩年に授かった末子の実従(初代の南殿順興寺の住職)に唄って聞かせた子守唄。当寺は通称「やしょめの寺」と呼ばれている。
“ やしょめ、やしょめ、京の町にやしょめ、売つる物を見しょうめ「どんどんちりめん どんちりめん」” と唄い出して京の町の賑わいを華やかに描きだす。 蓮如忌法要には祇園の舞方と地方により、やしょめ(優女)の唄と黒髪の踊りが奉納される。また蓮如上人500回忌にゆかりの仙太郎の和菓子「優女」も賞味できる。白ごま入り白あん、黒ごま入りこしあん、生姜あん夫々に、いもらくがんをちりめん風にまぶしたもの。
(当寺は2014年3月に取り上げているが写真などを更新した)。
情報提供さくらがい

春の 和菓子【リカーショップ 寿屋】


黒米ぼた餅

桜餅

花見団子

詳細
タイトル
春の 和菓子
種別
なう
場所リカーショップ 寿屋
撮影日時2017年3月17日
おすすめ
ポイント
お彼岸ですので 黒米ぼた餅を 販売中
説明
3月17日 より  お彼岸の入りです
黒米ぼた餅を 販売しております
つぶ餡と きな粉には こしあんが 入っております。
黒米の プチプチ感と 餡の控え目の甘さが良く合いまして、美味しいですよ
期間 限定にて 販売しております
施設名リカーショップ  寿屋
情報提供リカーショップ寿屋

フクロウとふれあえる【フクロウの森など】


「フクロウの森」の入り口

バラエティーに富んだフクロウたち

羽を広げたメンフクロウ「フクロウのみせ」

詳細
タイトル
フクロウとふれあえる
種別
なう
場所フクロウの森など
撮影日時2017年3月15日
おすすめ
ポイント
癒しのひと時を楽しむ
説明
「フクロウの森」は館内に足を踏み入れると、自然に近い状態を再現した森の中に大小のフクロウたちが色々な表情で迎えてくれる。意外に人懐っこいフクロウに触れながらの交感、癒しのひと時を楽しむことができる。京都にも二か所に出現、動物好きにとっては歓迎ムードだろう。
「フクロウの森」中京区新京極通四条上る(入館料600円)時間制限なし。
「フクロウの店」カフェスタイル、中京区寺町六角下ル(入館料600円から時間にスライドしてアップ)。
情報提供さくらがい

見ごろを迎えた梅林【京都御苑】


京都御苑の白梅

京都御苑の紅梅

京都御苑の白梅

詳細
タイトル
見ごろを迎えた梅林
種別
なう
場所京都御苑
撮影日時2017年3月13日
おすすめ
ポイント
梅の名所の一つ、
説明
京都御苑の梅林には約200本の紅白の梅を楽しむことができます。
天を仰ぐと白い筋の飛行雲と交差した梅花の光景なども味わえます。
情報提供さくらがい
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